« りゃっうひょっなのだ | トップページ | むぷぇっほぽーなのだ »

2007/12/29

まえあえなのだ

「マリと子犬の物語」を観てきたのだ。
少女マリと子犬のポチョムキンの愛と感動の物語。最初からばれるウソはやめなさい。
マリが犬の名前だったとはお兄さんおどろきですよ。

いやー、泣く。泣く泣く。
子供と動物には勝てねえ系のお涙頂戴作品かと思ったら社会派かつ号泣系でしたよ。
「うっひょう、ロロロロリ」とか思いながら観に行った神尾さんは自己を恥じましたよ。まあ普段から恥じるべきなんですけどね。
途中あやとマリが別れるシーンでは観客席から子供たちの号泣が炸裂して大混乱。良い映画なのでみんな観よ。私も観るワ。

さて、世間ではコミケでお祭り状態ですが(ちょっと世間の基準が違うね!)、神尾もサークル参加してますのでよろしくね!
場所は何処か忘れたけど、よろしくね!
なんか新刊がロクでもない感じですけど、よろしくね!


(画なし)

|

« りゃっうひょっなのだ | トップページ | むぷぇっほぽーなのだ »

「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/45337/17515960

この記事へのトラックバック一覧です: まえあえなのだ:

« りゃっうひょっなのだ | トップページ | むぷぇっほぽーなのだ »